矢本悠馬の性格や演技力は?彼女や可愛い髪型の画像を調査!

今回は、俳優の矢本悠馬さんに注目していきます。

まだ矢本さんの名前を知らない方でも、

顔を見れば、「知ってるー」って人も多いのでは?

ちなみに…

オードリーの若林正恭さんでも

出典:http://book.asahi.com

俳優の前野朋哉さんでもございません。

出典:http://日刊ニュース速報.jp

誰だと思ってんだ!

矢本さんだぞ!

出典:http://nama-ke-mono.net

ちはやふる』『花子とアン』『おんな城主直虎

などなど、これまでにも数々のヒット作に出演

を重ね、個性的な役柄で話題を集めてきた矢本さん。

矢本さんの身長&体重などのプロフィールや、

演技力や性格について、

熱愛中の彼女はいるのでしょうか?

また、可愛いと評判の髪型の画像など

気になる話題にズームイン!

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矢本悠馬さんのプロフィール

出典:https://www.cinemacafe.net/

まずは、プロフィールからみていきましょう。

矢本 悠馬(やもと ゆうま)

生年月日:1990年8月31日(27歳)

出身地:京都府

身長/体重:161cm/50kg

血液型:AB型

特技:サッカー、卓球、テニス

(出典:Wikipedia)

矢本さん、アラサーだったんですねぇ。

立派なおっさんじゃないですか。

しかし、未だに学生服が似合ってしまう

童顔は、老け顔の筆者にとってはとても

うまやらしい限りです。

芸歴は意外にも古く、2003年放映『ぼくんち』

で観月ありささん扮する主人公の弟役として子役デビュー。


当時、劇団にも所属しておらず、演技も

未経験だったそうです。

続けてNHK連続テレビ小説『てるてる家族』に

出演した後は、一時期学業に専念し、

芸能界から離れます。

専門学校卒業後、再び役者を目指し、

大人計画」に研究生として参加。

同研究生4人で「劇団こまつな」を旗揚げします。

その後は、

テレビドラマ

NHK連続テレビ小説『花子とアン』(2013年3月-9月)

フジテレビ『水球ヤンキース』(2014年7月-9月)

フジテレビ『ブスと野獣』(2015年8月ー9月)

NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』(2017年1月-12月)

映画

ちはやふる-上の句・下の句-』(2016年)

君の膵臓をたべたい』(2017年)

などなど、数々の話題作に出演。

昨年は、こんなCMも話題になりました。

役柄としては、小憎らしいけど憎めない、

一見、やる気の感じられないゆとり世代、

チームのムードメーカー的存在、

そんな個性的なキャラを演じることが多い

矢本さんですが、いい意味で力の抜けた

演技から迫真の演技もオールマイティに

こなせる実力派として、その演技力も高く

評価されています。

矢本さんの年代の俳優は、菅田将暉さんや

三浦春馬さんら今をときめく実力派揃い。

そんな中で異彩を放つ矢本さんらしさが

感じられるのが、あるインタビューでのコメント。

「そもそも誰それが同年代というような意識はしないし、20代の俳優が多いと言われて、そうなんだぁと思う程度。人のことをいちいち気にしていたら負のスパイラルに陥るだけ」

自分の立ち位置をよく理解し、冷静に客観視

できていて、気負いなくマイペースで、

どんな状況下でも明るく、自分らしさを見失わない、

”ゆとり”を感じさせるのは演じる役柄そのものですね。

彼女は?

どちらかというと、”かっこいい”という

よりは”可愛い”という印象の矢本さん。

母性本能をくすぐられる感じで、年上の

女性にモテそうですよね。

残念ながら、現在彼女がいるという噂は

ありませんでした。

なんでも乃木坂46の大ファンなんだそう

ですが、意外に一途な恋愛を求めているのかも。

矢本さんの今後の恋愛事情には引き続き

注目していきたいと思います。

可愛い髪型の画像は?

さてさて、矢本さんといえば、

なんといっても、特徴的な髪型が

可愛いと評判です。

最後に画像でみていきましょう。

出典:https://prcm.jp

https://www.cinemacafe.net/

出典:https://www.oricon.co.jp/

出典:https://www.daily.co.jp/

うぃーですねぇ。

まとめ

今回は、俳優の矢本悠馬さんについて

書いてきましたがいかがでしたでしょうか。

2018年も、NHK連続テレビ小説『半分、青い。』

や『ちはやふる-結び-』の公開も決まっており、

今年最も注目株の若手俳優さんの1人ですね。

これからのご活躍が大変楽しみです。

今回も最後までお読みくださって、

本当にありがとうございました。

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