下町ロケット2/視聴率推移(第1話~最新話)&考察を最終回まで随時更新!

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2018年10月にスタートしたテレビドラマもいよいよ佳境に入ってきました。

ドラマ好きの方ならば、日曜日の夜は『下町ロケット』からの『今日から俺は!!

スカッとして今週も頑張るぜぃ!なんてサラリーマンの方も多いのではないでしょうか。

ドラマ『下町ロケット』はゴースト編からヤタガラス編に突入し、驚きのストーリー展開に毎回ハラハラ・ドキドキです。

大企業だと「あるある」って感じだけど、「ここまでやるかぃ?」ってくらいやりすぎな展開ですが、逆にそれをクリアした時の爽快感がたまらないですね。

すっかり、日曜日の楽しみの1つになってしまいました。

こちらの記事では、2018年秋のTBS系連続ドラマ『下町ロケット』(毎週日曜夜9時放送)第1話から最新話までの視聴率を最終回まで随時更新していきます。

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ドラマ『下町ロケット2』第1話~最新話の視聴率推移と考察

さて、本題の視聴率について数字の推移をみていきましょう。

放送回 放送日(2018年) 視聴率
第1話 10月14日 13.9%
第2話 10月21日 12.4%
第3話 10月28日 14.7%
第4話 11月4日 13.3%
第5話 11月11日 12.7%
第6話 11月18日 13.1%

※ビデオリダーチ社調べ(関東地区)

第6話は前回から0.4%アップし、13%台に復帰しました。

2015年放送の前作の平均視聴率18.6%は下回るものの、多くのドラマが視聴率10%台を割り苦戦している中、12~14%台を安定してキープしているのはさすがですね。

ストーリーの方も、佃製作所は、これでもか!これでもか!と相変わらずピンチの連続に見舞われる展開。

ギアゴーストの伊丹(尾上菊之助さん)がダイダロスと資本提携するという、まさかの裏切り行為に「あり得ねえだろ~っ!」と、ご立腹の視聴者も多いことでしょう。

一方、無人農業ロボットの開発を目指す新規事業を手がける財前部長(吉川晃司さん)は、佃製作所に協力を要請しますが、新規プロジェクトの責任者が憎き的場(神田正輝さん)へまさかの交代。

「佃製作所を切れ!」との司令がくだされます。

まさに八方塞がり、万事休すの佃製作所。

いったい、どうなってしまうんだぁ~!

第7話も期待しています。

今回も最後までお読みくださってありがとうございました。

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