大坪寛子の経歴や結婚した夫&子供はいる?若い頃の画像が超絶美人!

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今回は、和泉洋人首相補佐官との不倫疑惑が報じられた大坪寛子さんに注目していきます!

大坪寛子さんとは、いったいどんな方なのでしょうか?

大坪寛子さんの経歴や出身高校・大学などの学歴について、

「不倫」との報道ですが、結婚した夫や子供は?

超絶美人だったと噂される若い頃の画像とは?

などなど、気になる話題に迫っていきたいと思います。

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大坪寛子さんの経歴

まずは、大坪寛子さんのプロフィールや経歴についてです。

大坪 寛子(おおつぼ ひろこ)

年齢:52歳(執筆時点)

居住地:東京都千代田区

趣味:旅行、ドライブ

職業:厚生労働省 大臣官房審議官(危機管理、科学技術・イノベーション、
国際調整、がん対策、国立高度専門医療研究センター担当)
内閣官房 健康・医療戦略室次長

学歴:東京慈恵会医科(じけいいか)大学(1992年卒)

ちなみに、東京慈恵会医科大学は東京都港区西新橋に本部を置く私立大学であり、慶應義塾大学医学部、日本医科大学と共に「私立医大御三家」と呼ばれる優秀な医学大学です。

2000年には、医学博士の学位も取得されています。

その時の博士論文のテーマは、『細胞内酵素活性からみた血液透析ならびに持続携行式腹膜透析患者の好中球殺菌能の検討』

続いて、職歴について見てまいります。

1992年5月~2006年9月:東京慈恵会医科大学付属病院勤務(腫瘍・内科)

2006年9月~2008年8月:国立感染症研究所(医師研究員)

2008年9月:厚生労働省入省 医薬食品局血液対策課

2009年:健康局結核感染症課

2010年:医薬食品局血液対策課

2011年4月:環境省入省 総合環境政策局企画課特殊疾病対策室、石綿健康被害対策室

2012年:総合環境政策局企画課特殊疾病対策室長

2013年4月~2015年10月:厚生労働省(医政局総務課医療安全推進室)

2015年10月~:内閣官房 健康・医療戦略室参時官

2019年7月~:厚生労働省

現在は、厚生労働省 大臣官房審議官(危機管理、科学技術・イノベーション、
国際調整、がん対策、国立高度専門医療研究センター担当)及び内閣官房 健康・医療戦略室次長として活動されています。

大坪寛子さんが結婚した夫や子供は?

出典:週刊文春

大坪寛子さんは、結婚をきっかけに東京慈恵会医科大学を辞めて国立感染症研究所に転職したのだそうです。

現在、ご自身のFacebookプロフィールでは独身となっていますので、その後離婚したものと推測されますが、子供が入るかどうかも含めて有力な情報が得られませんでした。

改めて追記させていただきます。

大坪寛子さんの若い頃の画像が超絶美人!

ネット上では大坪さんの若い頃がとても美人であったと話題になっていますが、本当でしょうか?

ご自身のFacebookに掲載されていました!

東京慈恵会医科大学付属病院に医師として勤務されていた頃なので、おそらく30代前半ではないかと思われます。

端正なお顔で美人でございます。

こちらは、2011年4月時点の大坪さん。

やはり美しいです。

そして、現在の大坪寛子さん。

出典:週刊文春

山中伸弥教授が手掛けている、京都大学iPS細胞研究所での備蓄事業に対する年10億円の補助金打ち切られたことが話題になりました。

2012年ノーベル生理学・医学賞を受賞してから7年経過し、いよいよ事業化の段階になり夢の再生医療につながると期待されていただけに衝撃的なニュースだったと記憶しています。

実は、この政府の決定には大坪寛子さん並びに和泉洋人首相補佐官が大きく関与していることが明らかになっています。

大坪寛子さんは、『iPS細胞の研究には10年間で1000億円以上の補助金が国から支給されることになっているが、そんなものは私の一存でどうにでもなる』などという発言をしたことで厚生労働省内部からもかなり非難の声があがっているというのです。

しかも、意外な形で世間に知られることとなりました。

大坪さんが権力の乱用とも捉えられる発言の背後には和泉洋人首相補佐官が存在しており、しかも不倫関係にあるというではありませんか。

こちらの記事もご参照ください。

和泉洋人補佐官の経歴や妻&子供は?公費による不倫出張疑惑も!

国民の健康寿命延伸を目標に掲げる内閣官房健康・医療戦略室次長として精力的に活動してこられた大坪寛子さん。

どんなに優秀で立派な功績を残されてきたとしても、不倫という行為で判断を誤ってはいけません。

どうか日本の医療の明るい将来のために、その優秀な頭脳と経験を自滅させるのではなく、正しい判断と方針に従って貢献し続けていただくことを期待してやみません。

今回も最後までお読みくださって本当にありがとうございました。

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