小保方晴子の勤務先洋菓子店はどこ?事実婚状態の同棲彼氏も調査!

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今回は、リケジョとして注目を集めた小保方晴子さんに注目していきます。

小保方さんといえば、STAP細胞の「発見」により一躍時の人となりましたが、その後研究不正疑惑の発覚で転落人生を歩むことになってしまいました。

その後も何かと話題に事欠かない小保方さんですが、現在は男性と同棲して事実婚状態であり、都内の洋菓子店に勤務しているとの情報が報じられました。

小保方さんが勤務する都内の洋菓子店とはどこなんでしょうか?

事実婚状態で同棲中の彼氏についても気になりますね。

早速調査していきたいと思います。

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小保方晴子さんのプロフィールや略歴

まずは、小保方晴子さんの簡単なプロフィールと略歴についてご紹介します。

小保方 晴子(おぼかた はるこ)

出身地:千葉県松戸市

生年月日:1983年9月25日

年齢:36歳(執筆時点)

学歴:松戸市立第六中学校→東邦大学付属当方高等学校→早稲田大学理工学部応用化学科→早稲田大学大学院理工学研究科修士課程修了

研究分野:生物学、化学、組織工学

研究機関:東京女子医科大学、ブリガム&ウィメンズ病院(ハーバード大学医学大学院)、理化学研究所CDB

(出典:Wikipedia)

小保方さんは、ハーバード大学医学大学院客員研究員、理化学研究所発生・再生科学総合センター客員研究員、同・細胞リプログラミング研究ユニットリーダーとして、胞子様細胞の研究に従事していました。

その後、不老長寿につながる不老長寿につながる新型万能細胞である、刺激惹起性多能性獲得細胞(STAP細胞)の発見に伴い、2014年1月に自身が筆頭著者として投稿した論文がネイチャー誌に掲載。

「リケジョの星」として一躍脚光を浴びましたが、自身の博士論文も含めて不正や研究実態の疑義が問題となり論文は撤回されました。

同年8月には、当時の上司であり論文執筆を指導した笹井芳樹教授がメディアによる批判の渦中に自殺し、小保方さんは12月21日付で理化学研究所を退職しました。

2016年1月、小保方さんがSTAP細胞問題について書いた手記『あの日』が出版sレ、ベストセラーになります。

2016年5月26日発売の『婦人公論』では瀬戸内寂聴さんとの対談記事が掲載され、2年ぶりメディアへの登場に話題を集めましたね。

出典:婦人公論

同じく『婦人公論』の2018年4月10日号ではグラビアに出演されて世間を驚かせました。

出典:婦人公論

2018年5月には週刊文春の現色美女図鑑にも登場されます。

出典:週刊文春

いよいよ、グラビアデビューか…と思われましたが、その後特に表舞台に出ることはありませんでした。

小保方さんの現在の勤務先洋菓子店はどこ?

そんな小保方さんの現在の姿について、2019年12月25日発売の『週刊新潮』が報じました!

現在はグラビアでも割烹着姿でもなく、エプロン姿で都内の洋菓子店に勤務しているとのことです。さらには、仕事の後に雀荘を訪れフリーで打つ姿も目撃されています。

小保方さんの知人によると、理化学研究所在籍時代にも研究の合間にスイーツ店でケーキ作りの修行をしていたのだとか。


洋菓子店の場所や店名について調べてみましたが、現在のところ特定には至っていません。

小保方さんの同棲相手の彼氏について

小保方さんは現在一般男性と同棲し、事実婚状態であるとも報じられています。

こちらの情報については画像もなく、一般の方ということで名前も一切公開されていません。

引き続き新しい情報があれば追記させていただきます。

最後までお読みくださって本当にありがとうございます。

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