小袋成彬は宇多田ヒカルの新彼氏?本命の彼女や年収を調査!

今回は、音楽家の小袋成彬さんに注目していきます。

このたび週刊文春が、宇多田ヒカルさんが

惚れ込んだ”若手アーティスト”として小袋さん

の名前をあげて恋心について示唆していますが、新彼氏?

一方で、小袋さんには交際中の彼女がいらっしゃるとも…

本命の彼女はいったい誰なんでしょう?

小袋さんのことをよくご存じない方のために、

プロフィールや経歴や出身高校・大学など

の学歴についてや年収など、

気になる話題に迫っていきたいと思います。

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小袋成彬さんのプロフィール

まずは、プロフィールからみていきましょう。

小袋 成彬(おぶくろ なりあき)

生年月日:1991年4月30日

年齢:27歳(2018年5月現在)

ジャンル:R&B、J-POP、ヒップホップなど

職業:作詞・作曲家、歌手、音楽プロデューサー、ミュージックビデオ監督、Tokyo Recordings 代表取締役

担当楽器:ボーカル、ギター、ピアノ

レーベル:AN/AY(N.O.R.Kとして)、Tokyo Recordings、エピックレコードジャパン

(出典:Wikipedia)

”おぶくろ”と、お名前の読み方が珍しいので、

一発で読める方もなかなかいないのでは。

筆者も最初は”こぶくろ”さんかと思ってました。

どうやら、本名のようですね。

小袋さん、爽やかなルックスもさることながら、

肩書がすんごいです。

歌手、作詞・作曲、音楽ビデオ監督としての

活動の他、自ら音楽レーベルの会社経営も

されるなど、多才ぶりを遺憾なく発揮されています。

学歴が気になるところですが、

立教新座中学校・高等学校

→ 立教大学

と進学されています。

立教一色ですね。

ちなみに、立教中学・高等学校は中高一貫

のキリスト教系の男子校です。

出身者の中には、あの関口宏さん、

佐野元春さん、ルー大柴さん、長嶋一茂さん…etc.

なかなかの個性派揃いじゃないっすか。

そんな男子校出身の小袋成彬さんですが、

中高時代は意外にも音楽とは全く関係なく、

野球部で活動されていたのだそうです。

大学1年時に、コピー・バンドのメンバーと

して活動を始めます。

2013年、ライブで共演した國本怜さん

とR&BユニットのN.O.R.K(ノーク)を結成し、ボーカルを担当。

しかし、2015年9月23日に解散を発表。

2014年、平成生まれのメンバーのみで

構成されたインディーズの音楽レーベル

Tokyo Recordings を立ち上げます。

就活に失敗したので、自分で会社を作ったのだとか。。

さらっと言うところが心憎い~

CD音源や編曲の仕事で才能を認められ、

柴咲コウさんや、水曜日のカンパネラなど

の楽曲アレンジを手がけられています。

年収について

年収については公開情報はないのですが、

自らシンガーとして宇多田ヒカルさんと

コラボしたり、

作詞・作曲も手がけ、有名人の楽曲にも

プロデューサーとして携わっているので

音楽としてはかなり成功されている方だと思います。

これだけされていたら、年収1千万円が下らないのでは?

と思ってしまいますが、、

安定収入を約束されていない厳しい業界

ですので、あくまで推測の域を超えません。

小袋さんは、現在東京で家賃5万9千円の

1Kに一人暮らしをされているのだとか。

もしかしたら、平均したらサラリーマンと

変わらなかったりするかもしれませんね。

宇多田ヒカルの新彼氏の噂や本命の彼女は?

週刊文春が宇多田ヒカルが”惚れ込んだ男”として

紹介され、恋心についてもほのめかしていますが、真相は?

実際、宇多田ヒカルさんが小袋さんの才能に

惚れ込んだのは事実ので、宇多田さんの方

からアプローチされたようです。

宇多田ヒカルさんのアルバム「Fantome」

収録曲の「ともだち」に客演として参加され

話題になりましたね。

宇多田さんが惚れ込んだ小袋さんの歌声を

聴いてみましょう。

なるほど、素晴らしい歌声ですね。

宇多田さんが惚れ込むのも分かる気がします。

一方の宇多田さんは、4月にイタリア人の

夫と離婚したばかり。

小袋さんとの出会いがきっかけになったのでは?

との憶測も呼んでいます。

しかし、小袋さんの方は交際をきっぱり否定されています。

一方で、小袋さんには数年来付き合っている彼女

がいるとの報道もありますし、女優の菜々緒さん

とは友達の間柄であるなど、女性の交友関係は

広いようです。

まだまだ現段階では、お二人が交際していると

いうには情報が少なすぎますね。

引き続き、こちらの情報については注目していきたいと思います。

今回も最後までお読みくださって本当にありがとうございました。

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