マイキー佐野のSDCが熱い!カンボジア不動産投資のリスクは?

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近年人気が高まっている海外不動産投資ですが、その中でもとりわけ高いポテンシャルを秘めているのがカンボジアです。

今後まだまだ発展する余地を大きく残しており、多くの投資家が熱い視線を送っています。

そんなカンボジアにおいて、不動産投資によって資産を増やしながら慈善事業も行える投資クラブが存在するといいます。

そのクラブを運営するのは、投資家や起業家として多くの実績を持つマイキー佐野こと佐野義仁さん。

早速ですが、カンボジアの不動産投資のメリットやリスク、佐野さんが運営する投資家クラブ(SDC)についてご紹介してまいります。

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カンボジアってどんな国?

カンボジアは正式名称カンボジア王国といい、プノンペンに首都を置く人口約1,500万人の立憲君主制国家であります。

東南アジアのインドシナ半島南部に位置し、ベトナム、タイ、ラオスに隣接しています。

現在カンボジアの経済成長率は7%を超え、東南アジア諸国の中で最も高い成長率を誇っています。

日本の実質経済成長率0.5%(2019年)と比べても、その数字がいかに高いものであるかが分かりますね。

また、少子高齢化に悩む日本とは対象的に、カンボジア国民の平均年齢も20歳代と若く人口も2080年頃まで人口が増え続けるであろうとも言われています。

また、カンボジア国内には経済特区(SEG)と言われるエリアを中心にインフラ整備が急速に進んでおり日系企業が次々と進出。

こちらは、2019年6月にカンボジアで2店目となるイオン・センソックシティで、規模は東南アジア最大級。既に3店舗目の計画も発表されたばかりです。

出典:https://kk-asset.com/

カンボジアのプノンペンには、日本企業だけでなく海外の企業も次々と進出してきていますので今後も大きな市場規模と安定した経済基盤が期待できるといっていいでしょう。

カンボジア不動産投資のメリットやリスクは?


カンボジアの首都プノンペンではここ数年で不動産価格が急上昇していますが、高級マンションが立ち並ぶすぐそばで沼地や畑など整備前の土地も多く存在します。

そのような土地は安く購入することができますので、今のうちに仕入れておけば数年先には大きなリターンが期待できるというわけです。

また、東南アジアで唯一USドルが流通している点も大きなメリットの1つ。

カンボジアを除く東南アジア諸国は全て自国通貨建てあるため、海外との取引には為替リスクがあるだけでなく、決済に時間がかかったり手数料が高かったりとデメリットが多く生じます。

一方USドルは基軸通貨なので、カンボジア国内で得られたUSドル建ての資産はそのまま世界中に持ち出すことができるのは大きな魅力なわけです。

続いて、カンボジアの不動産投資におけるリスクについて説明します。

海外不動産全てに共通することですが、自分の知らない国なわけですから土地や物件についての正しい情報収集が極めて困難です。

知識に乏しい相手をターゲットにした詐欺も横行しているので、現地に詳しい不動産仲介業者やエージェントなどパートナーの協力が必要不可欠となります。

また、カンボジアの不動産で外国人が所有できるのは2階より上の階のみで、建物全体の所有率も70%を超えることができないなどといった規制があります。

そのため、日本国内のように戸建てや小さいアパートを投資目的に購入することができない点も知っておかねばなりません。

いずれにしても、まずは現地に詳しいパートナー探しから始め、実際に足を運んで物件の視察を重ねていかないとなかなか正しい情報が入ってこないというのが現実です。

カンボジアの不動産投資に興味を持っていても、ゼロからスタートするにはちょっとハードルが高いですよねぇ。

マイキー佐野さんの投資家クラブ【SDC】とは?

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今度は大阪の投資家さんたちから クラウドファンディングでご紹介 していただきましたー(><) iPhotoユーザーはアメリカの洗脳 日本人のあるべき姿を香港から ターミネーター新作のメッセージ 日本精神は台湾から ビジネスは学歴ではなく友達100人 人間選別される考え方 投資は2つの目から見る などなど 今回もいろいろと 話をしてきましたー #7フェザーズプロジェクト #7feathersclub #クラウドファンディング #大阪 #大阪旅行 #投資家軍団 #投資家 #投資コミュニティ #日本精神 #台湾 #香港

Yoshi Sano 佐野マイキー(@yoshi_sano_mykey)がシェアした投稿 –

カンボジア不動産のメリットを最大限に活かし、リスクを最小限に抑えて素人でも参加できる投資家クラブが登場しました。

その名もSDCクラブ。

SDCとは、Sustainable Development in Cambodia の略称で、持続可能なカンボジアの支援を行うことを意味します。

SDCクラブへの参加費によりカンボジアの不動産投資を行い、そこで得た利益の一部がカンボジア公認のNGO団体の活動費にあてられます。

カンボジアに太いパイプを持つマイキー佐野氏の人脈をフルに活用して投資を行い、参加費は投資会社で運用して2倍になった時点で参加者へ変換されます。

つまり、クラブへの参加費は実質無料。

さらにSDCクラブに参加することで、勉強会やセミナーの動画配信、投資案件の紹介などその他様々なサービスを受けることができるんです。

カンボジアの不動産投資を自分だけで行おうと思っても、前述のようにリスクもあって現地に詳しい方の強力なサポートがないとなかなか参入が難しいのが実情ですが、SDCクラブはそれらのデメリットを最大限に抑えられる内容となっています。

まとめ

今回は、投資家の間で大きく注目を集めているカンボジアの不動産投資のメリットやリスクについて説明し、マイキー佐野さんが運営する投資クラブ(SDC)の概要についても紹介させていただきました。

カンボジアがこれからさらに大きく経済発展を遂げていくことは間違いないでしょうから、不動産投資を行うことで大きな利益を得るチャンスがあります。

しかし、残念ながら詐欺も存在するので素人が行うにはリスクも多く、現地に詳しいエージェントや仲介会社などのサポートが得られないのならば安易に手を出すべきではありません。

そのような方は、まずは実質無料でSDCクラブに参加し、自己投資とカンボジアの不動産投資と慈善事業が同時に実践するという体験をしてみてはいかがでしょうか。

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