神田愛花の学歴や性格は?日村との馴れ初めや結婚or破局を調査!

今回は、お笑いコンビ・バナナマンの日村

さんと熱愛中の神田愛花アナウンサーに

注目していきます。

神田さんのプロフィールや出身高校・大学

などの学歴についてや、

性格が悪いというのは本当なの?

日村さんとの馴れ初めについて、

結婚間近?それとも破局寸前?

ネット上の噂の真相についてなど、

気になる話題の中の話題たちよ!

出てこいや!

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神田愛花さんのプロフィール

まずは、プロフィールからみていきます。

神田 愛花(かんだ あいか)

生年月日:1980年5月29日

年齢:37歳

出身地:神奈川県

血液型:O型

身長:156cm

趣味:ゴルフ、歌舞伎鑑賞、海釣り

資格:一級小型船舶操縦士

(出典:Wikipedia、公式プロフィール)

とてもアラフォーにはみえない美貌ですねぇ。

女子アナって、何でこんな美しい方が多い

んでしょうか?

ご多分に漏れず、アナウンサーという

だけあって、学歴も高いです。

大妻中学校・高等学校

→ 学習院大学理学部

と進学されています。

大妻中学・高等学校は中高完全一貫の

私立女子校で校訓は『恥を知れ!

日本武道館や靖国神社が近くという超

一等地にあり、「日本一地価が高い学校

といわれます。

同じく人気アナウンサーの田中みな実

さんも同じ学校のご出身ですね。

神田さんは、中学・高校と生徒会長を

務めていたそうです。

そして、大学は学習院大学ですよw

皇室関係者が行くような大学です。

まいっちゃいますね。

頭がいいだけでなく、大学在学中には

女性ファッション雑誌の読者モデルの

経験もあり、

3年生時にはミスキャンパスコンテスト

に参加し「準ミス学習院」にも選ばれています。

神田さんは、大学卒業後2003年に、NHK

に入局し、福岡局のアナウンサーとして

活動を始めます。

ローカル番組だけでなく、「サタデースポーツ

や「サンデースポーツ」の代役キャスター

を務めるなど、度々全国放送に出演。

2007年には東京へ転勤し、

爆笑オンエアバトル」6代目司会を務める

など、活躍の場を広げます。

そして、2012年2月には約9年勤めた

NHKを退職しフリーへ転身し、

その後もアイドルアナの登竜門

めざにゅ~』にレギュラーにも抜擢

されるなど注目を集めます。

現在は、小林麻耶さんはじめ多くの

フリーアナが所属するセントフォース

に所属。

主に九州ローカル番組やBSスカパー!の

番組を中心に活動されています。

性格は悪いの?

ルックスも実績も申し分ない神田アナ

ですが、その天然キャラや言動について

「性格が悪すぎる」と評判がよろしくない

ようです。

「肝心の台本が珍しく楽屋に置かれていない」

「今日はまだ、楽屋にお弁当が届いてないみたいです♪」

などと、スタッフのミスをTwitterで

いちいちツイートするほか、

バラエティ番組では、日村さんとの

ラブラブぶりについて、

「週でお泊りしてます」

「今はどこが好きだろう…、

もういろんなところから、体臭から全部(好き)」

「必ず脱いだパンツにはウ◯チがついてます」

これらの言動が、「天然ぶっちゃけキャラ」

「坂口杏里化」などと揶揄され、

売名行為疑惑までささやかれるほど。

当の本人は、悪気はないし、サービス精神

でやってるんでしょうが、ちょっと周り

からは受け入れられてないようです。

いやはや、にんともかんともですなぁ。

日村さんとの馴れ初めや結婚&破局の真相について

出典:saract.com

ところで、おノロケ発言が反感をかう

ほどラブラブ?なお二人ですが、

馴れ初めが気になりますね。

神田さんと日村さんは、あるクイズ番組

で初めて共演したことがきっかけで知り合い、

その後、別の番組内で、神田さんの方から

告白されたそうです。

2014年11月に初めて2人で食事に行き、

関係を深めていったのだとか。

ちなみに、双方の事務所とも交際を認め

ています。

一時は結婚間近と言われたラブラブな

二人でしたが、一部週刊誌では破局説も…

破局説に2人共完全否定しているよう

ですが、真相については当人のみぞ知る

といったところでしょうか。

まとめ

今回は、バナナマン日村さんとの熱愛が

発覚して何かと話題になっている神田愛花

さんについて書いてきました。

日村さんは優しそうですし、幸せそうな

顔を見ていると、どうしても応援したく

なってしまいます。

今後の神田さんのご活躍や日村さんとの

熱愛ぶりにも引き続き注目していきたい

と思います。

今回も最後までお読みくださって、

本当にありがとうございました。

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