西野創人の読み方や出身中学は?創価との関係や年収を調査!

お笑いコンビ”コロコロチキチキペッパーズ

ツッコミ担当の西野創人がついにご結婚

を発表されましたね。

お相手は、コロチキのコンビ結成直後

からつきあっていた、元介護士で28歳

の一般女性だそうです。

今回は、そんな幸せいっぱいの西野創人

さんについて注目していきたいと思います。

名前の読み方や出身中学などの学歴や、

噂されている創価学会との関係や年収

など、気になる情報について迫っていき

ます!

西野創人さんのプロフィール

まずはプロフィールからみていきましょう。

西野 創人(にしの そうと)

生年月日:1991年9月21日

年齢:25歳

身長/体重:171cm/70kg

出身地:大阪府豊中市

血液型:O型

事務所:よしもとクリエイティブ・エージェンシー東京本部

創人って何て読むのかな?って最初思い

ましたが、「そうと」って そのまんま

でしたね。

童顔で可愛らしいイメージがあったので

すが、意外にガタイはいいっすね。

そういえば、お笑いやるまではプロ

ボクサーを目指していたそうですね。

巷では、セカオワの深瀬さんに似てて

かわいいなんて言われちゃったりして

ますが、どうなんでしょうね?

おっ、ほんまや!

なんか髪型とか服装も似てね?

現在は、相方のナダルさんとのコンビで

コロコロチキチキペッパーズとして活躍

されています。

ナダルさんは1984年生まれの32歳なので

7歳も年上だったんですね。

見た目のインパクトが強いボケ担当の

ナダルさんが目立ちゃってますが、実際

ネタを考えているのは西野さんなんだとか。

大阪NSC33期生では高成績だった西野さん

の方が、当時は下位成績組だったナダルさん

を誘って2012年4月にコンビを結成。

ちなみに、コロコロチキチキペッパーズの

名前の由来は、長い名前の方が目立つと

思ったからだそうです。

一方で、長くて覚えられにくいから、

”コロチキ”と略してもらえるようにと、

当初からそこまで想定したのだとか、

やはり頭がいい方なんですね。

出身中学は?

中学時代に文化祭で漫才をした時の楽しさ

が忘れられず、お笑い芸人を目指すこと

となった西野さん。

どこの中学か気になって調べましたが、

出身中学についての情報がみつかりません

でした。

しかし、出身高校については、

大阪府立箕面東高等学校であるとの

情報が有力ですね。

年収は?

キングオブコント2015で優勝し、拠点を

大阪から東京に移して、バラエティ番組

にも引っ張りだこだったコロチキ。

最近は少し露出が減っているような気が

しますが、現在の年収はどのくらいなの

でしょうか?

ちなみに、キングオブコント2015で

優勝するまでの間、西野さんの月収は

6万円だったのだとか。

吉本さんのお給料はかなり厳しいとの噂

は耳にしておりましたが、本当だった

んですね。

年収の格差が大きく、1億円超えは明石家

さんまさんやダウンタウン、ナイナイ、や

極楽とんぼの加藤浩次さんら ほんの1握り。

多くの芸人さんは、平均的サラリーマンより

も低い年収だとも言われています。

そんなコロチキさんもキングオブコント2015

の優勝賞金1,000万円を手にし、ブレイク

されて月収は30倍近くになったとも。

ってことは、西野さんは月収180万円で

年収は2,000万円超えですね。

お笑い芸人にとって大きなコンテストで

優勝するのは本当に大きいことなんですね。

現在は一時の勢いもなく、あまりテレビで

も見かけなくなってしまいましたので、

そこまでの年収はなさそうですが・・・

創価学会との関係?

ネット上では、なぜか西野さんと創価学会

との関係が噂されています。

しかし、確証となるような情報は何もあり

ませんでした。

芸能人の中には確かに創価学会の信者さん

は多いと言われていますし、お笑い芸人

の長井秀和さんのように、信者であること

を公言している方もいますしね。

ある芸能人は、信仰の勧誘活動が原因で

芸能界から干されてしまったと囁かれる

方もいるほどです。

西野さんが全く関係ないとは言えませんが

現在のところはデマの可能性も高いですね。

まさか、名前が創人さんだから、何か関係

があるのでは?と邪推されたのでしょうか?

まとめ

今回は、コロチキの西野創人さんについて

書いてきました。

コンビ結成直後から交際をしていた婚約

相手の方とは、2016年4月に東京進出

してから同棲していたのだとか。

交際5年目の記念日7月18日に既に

都内で入籍を済まされたそうです。

今後は夫として、またお子さんが生まれ

れば父親として頑張っていかなければ

なりませんので、お仕事の方もますます

ご活躍されるよう期待しています。

今回も最後までお読みくださって、本当に

ありがとうございました。

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