倉持麟太郎 は左翼?事務所の評判や出身大学&年収を調査!

今回は、弁護士の倉持麟太郎さんに注目して

いきたいと思います。

9月7日発売の週間文春に山尾志桜里議員と

のダブル不倫が報道されてしまいましたね。

倉持弁護士の出身大学や事務所の評判に

てついてや、

左翼との噂が流れていますが、本当なの?

また、気になる年収の話題などに迫って

いきます!

倉持麟太郎さんのプロフィール

早速ですが、プロフィールからみていきましょう。

倉持 麟太郎(くらもち りんたろう)

生年月日:1983年1月16日

年齢:34歳

出身地:東京都渋谷区

第65期司法修習 修了

なるほど、誠実で爽やかなイケメンという

印象を受けますね。

それだけでなく34歳という若さで、独立して

弁護して活躍されているというキャリアも

素晴らしい。

趣味もバスケ・野球・ゴルフなどとスポーツ

も万能のようで、特技はピアノなんだとか。

真相はともかく、山尾議員が好意を寄せるのも

無理はありません。

倉持さんは2012年より弁護士として活動

を始め、現在は第二東京弁護士会という

組織に所属されています。

共著ではありますが、こんな本を出版

されてます。

その他にも、

・慶應義塾大学大学院研究科非常勤講師

・東京雇用労働相談センター担当弁護士

・日本弁護士会憲法問題健闘委員会幹事

など本業の弁護士業務以外に、幅広く活動

されているようですね。

出身大学は?

倉持弁護士の学歴を調べたところ、

慶應義塾大学法学部法律学科卒業

→中央大学法科大学院修了

ということが分かりました。

まあ、いわゆるエリートの中のエリートですね。

大学院まで行く人なんてそうそういません。

事務所の評判は?

ところで、倉持弁護士が現在所属している

法律事務所の評判はどうなのでしょうか?

中央大学法科大学院修了された倉持弁護士

は仁平総合法律事務所に入所されます。

2014年にはこちらの法律事務所を退所し、

自らが代表を務める”弁護士法人Next”を開設。

こちらの事務所は、中小企業やベンチャー企業

に対する法務を得意とし、個人のお客様につい

ても教育問題や男女問題、相続問題と家庭に

ありがちな法律トラブルも取り扱っているようです。

名前の由来は、

「明日に向かう」「未来に向かう」という

意味のほか「隣」「そば」という意味を持つ

「Next」を用いて、

~明日に向かう、未来に向かう、そして、そばにいる~

こんなテーマを掲げています。

現在は、東京都渋谷区東と神奈川県横浜市高島

にオフィスを構え、代表の倉持弁護士の他、

川邉賢一郎さん他女性弁護士2名が所属されてます。

こちらの事務所では、30分間の無料相談も

あり、顧問契約でも月額1万円から設定する

など、決して高くない料金設定のようです。

倉持弁護士代表ご自身も性格については

人当たりがよく誰からも好かれるとの

評判が多いようです。

また同じ事務所に所属している川邉賢一郎

弁護士も過去に「行列のできる法律相談所」

への出演経験もあるなど、実力のある若手

弁護士として評価が高いようです。

年収は?

弁護士って聞くと、どうしても年収が気に

なってしまいます。

数ある職業の中でも高給取りの代表格ですね。

ちなみに、平成26年の賃金構造基本統計調査

によると、弁護士の平均年収は約1,106万円

東京都だけでみると、平均1,548万円と

なっています。

倉持弁護士にいたっては、独立開業して

2つの営業所を運営し、出版や講演の他

テレビ出演もされている売れっ子なので、

もっと高い年収にはなるでしょう。

とはいえ、渋谷や横浜では家賃も高いす

から経費も半端なく高いのでしょうね。

左翼なの?

倉持弁護士のことを調べると「左翼」という

キーワードがちらつきますが、実際ご本人が

左翼として活動されているわけではなさそうです。

そもそも「左翼」とは?

「より平等な社会を目指すための社会変革を

支持する層」を示めすといわれています。

倉持弁護士が左翼であるという具体的な

根拠は見つかりませんでしたが、

憲法問題に詳しく政治に対する発言や講演

も多いことや、左翼と位置づけされる民進党

の山尾議員との交流関係から噂が流れたもの

ではないでしょうか。

まとめ

今回は、民進党の山尾志桜里元政調会長と

の不倫相手として報道された倉持麟太郎

弁護士について書いてきました。

この一連の騒ぎでついに、山尾議員は

離党届を出されましたね。

不倫については否定されているようです。

一方の倉持弁護士は、報道前の8月29日

「倉持塾」と題されるイベントを突然中止

していたことも発覚しました。

不倫の真相は、本人たちのみぞ知る事実

ですが、それにしても最近多すぎますね。

ニュースにならないだけで、一般大衆も

同じことなのでしょうか。

山尾議員の離党は残念ですし、倉持弁護士

も何とかこの騒動を乗り切って、今まで築き

あげきたものをムダにすること無く、本業

の弁護士業で市民や企業のために活躍して

いただきたいものです。

今回も最後までお読み頂き、本当にありがとう

ございました。

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