桂文枝の浮気相手・恵美子(仮)や紫艶の現在は?嫁&子供や離婚は?

桂文枝師匠にまたもや愛人の存在が発覚?

2016年にも演歌歌手の紫艶さんとの

不倫関係が報道されたばかりですが、

今回報道された浮気相手の夏目恵美子(仮名)

との馴れ初めや現在は?

桂文枝師匠の嫁や子供は?

離婚は回避できるのでしょうか?

気になる話題に迫っていきたいと思います。

桂文枝師匠のプロフィール

出典:https://www.center-mie.or.jp

まずは、プロフィールからみていきましょう。

六代 桂 文枝(ろくだい かつら ぶんし)

本名:河村 静也

生年月日:1943年7月16日

年齢:74歳

出身地:大阪府堺市(現・東区)

名称:桂三枝(1966~2011年)
6代目桂文枝(2011年~)

血液型:O型

趣味:散歩、リカンベント

所属:よしもとクリエイティブ・エージェンシー

(出典:Wikipedia)

いらっしゃーい!」でお馴染みの桂文枝師匠。

筆者の世代は、”桂三枝”の名前の方の

印象が強いですねぇ。

自分が生まれる前から、ずっとテレビに

出られてる方なんで、大御所中の大御所

といった感じです。

桂文枝師匠の経歴を簡単に振り返ってみます。

1966年 関西大学在学中、桂小文枝(故・五代目桂文枝)に入門

1967年 ラジオの深夜番組(「歌え!MBSヤングタウン」)
に出演し、若者の支持を得る

1969年 TV番組の司会に抜擢され、数々のレギュラー番組を担当

1971年 ABC「新婚さんいらっしゃい!」放送スタート

1981年 「創作落語」を定期的に発表するグループ・落語現在派を旗揚げ
第1回花王名人大賞/落語部門名人賞受賞
第10回上方お笑い大賞受賞

2003年 第6代目上方落語協会会長就任

2006年 紫綬褒章受章。芸術選奨文部科学大臣賞受賞

2011年 六代桂文枝襲名

2015年 旭日小綬章受章

(出典:http://www.yoshimoto.co.jp/)

だいぶん端折ってますが、桂文枝師匠の

経歴凄すぎて、掲載しきれません。

数々の賞を受賞し、数々のテレビ番組

に出演する傍ら、落語家としての活動を

継続し、これまでにも30人以上のお弟子

さんを輩出されています。

また、国内外での講演会開催や、大学

での特別講義を担当するなど、教育・文化

活動にも力を注いでいらっしゃいますね。

最近では、俳優としても存在感ある

演技で注目を集めています。

2016年NHK大河ドラマ『真田丸』千利休役

2017年TBSドラマ『小さな巨人』中田和正役

などは、桂文枝師匠らしい味のある

演技が記憶に新しいところです。

今でも山瀬まみさんと司会を務めている

新婚さんいらっしゃい!』は、

2015年7月2日時点で

同一司会者によるトーク番組の最長放送

としてギネス世界記録にも認定されました。

紫艶の現在は?

出典:http://www.sankei.com/

芸能界では、神的存在ともいえる桂文枝

師匠ですが、

どうも最近は、女性関係のだらしない一面

が目立ってしまってますね。

2016年2月には、34歳年下の紫艶さん

との20年不倫が暴露され、お笑い界に

激震が走りました。

改めて紫艶さんってどんな人?

出典:http://s.webry.info/

紫艶(しえん)

本名:中江 ひろ子

生年月日:1978年1月17日(39歳)

出身地:兵庫県

身長:166cm

3サイズ:90-60-88cm(Fカップ)

所属:アンドエム

18歳で「吉本演歌歌謡曲選手権」優勝。

シングル『渋谷のネコ』で紫艶としてデビュー。

2000年に日本有線大賞新人賞受賞。

紫艶さんは、18歳の時から師匠と交際が

あったことを、数々の証拠写真を提示

しながら告白する一方で、

桂文枝師匠は、交際を完全否定しました。

出典:FRIDAY

この騒動の後、紫艶さんはというと

2016年9月からセクシー女優としてデビュー。

師匠との関係を暴露した独占インタビュー

まで収録されたAVまで発売されて

いるというから穏やかではないですねぇ。

紫艶さん、2017年10月の公式ブログでも、

時々、20年間愛した人の夢を見て、号泣して、目覚めることもありますが・・・(泣)

でも、私は前を向いて歩んで行かなければなりません。

こんなコメントが掲載されてます。

紫艶さんとの不倫疑惑騒動により

桂文枝師匠の人間国宝入りは絶望的

になったとも言われてますので、

にんともかんともですなぁ。

恵美子(仮名)との馴れ初めや現在は?

出典:デイリー新潮

2017年年の瀬、最後の最後にとんでもない

ニュースが飛び込んできました。

桂文枝師匠に、8年交際した別の愛人

が発覚…

夏目恵美子(仮名)さんの告白によると、

2008年、大阪の演芸場「天満天神繁昌亭」

を訪れた際に桂文枝師匠と出会います。

「繁昌亭の横にある喫茶コーナーにいると、文枝さんが現れて一緒に写真を撮ってくれたんです。それをメールで送ってもらったので、お礼を言うために再び繁昌亭を訪れると、今度は文枝さんの部屋(会長室)に通されました。彼は私の手を取ってエスコートしてくれて、私はもう緊張しっぱなしでした」

この日をきっかけにして、文枝師匠が恵美子

さんの家を訪れる仲になったのだとか。

「文枝さんがやって来るとマッサージしてあげて、添い寝をしてキスをするんです。この頃から彼は“将来は一緒に住んで、俺の介護をしてほしい”と言うようになっていました。“最期ぐらいは恵美子がいいんだ”とも話してくれて、私も夢見心地になっていました」

12月27日発売「週刊新潮」で文枝師匠が

恵美子さんに送ったメールや恵美子さんの

詳しい証言が明らかになるといいます。

今のところ、文枝師匠は「知らん…」の

一点張りのようですが、、

せっかく一難去ったと思ったら、

これまた大ピンチですねぇ。

まだ現段階で真相は分かりませんが、

万が一本当だとしたら、紫艶さんとの

交際期間とも重なりますので、

紫艶さんにとっても、未だに号泣する

ほど想い続けている人からの裏切り

行為と受け止められてしまうかもですね。

嫁や子供は? 離婚は?

桂文枝師匠は1972年、28歳の時に、

9歳年下だった高橋真由美さんと結婚

されています。

45年間も連れ添い、愛妻家としても

知られてきた師匠ですが、紫艶さん

との騒動の時も、涙の記者会見で凄く

反省の色が見えました。

離婚を切り出されたら、仕方がないとも

おっしゃってましたね。

真由美さんとの間には長男・長女がいます。

長女はちょうど紫艶さんと同じくらいの

年齢で、音大を出て作曲家として活動

されているのだとか。

長男は現在 文枝師匠の個人事務所で

社員として勤務しているそうです。

文枝師匠も子供さんたちも、今回の騒動

次第では、離婚もやむなしと覚悟を

決めていらっしゃるかもしれません。

まとめ

今回は、桂文枝師匠と、その愛人たち

について書いてきました。

ご自身が男女関係を否定しているだけに

真相は分かりませんが、最近はSNSなど

で簡単に写真をUPすることができる時代。

紫艶さんの時のように、数々の証拠写真

を掲載されてしまうと、さすがの師匠も

為す術がありませんでしたよね。

女性関係はともかく、落語やお笑いの

世界では神的存在には違いないですから、

もし恵美子さんの告白が真実ならば、

傷つけてしまった点については然る

べき謝罪と対応をして、信頼を回復して

いただきたいものです。

今回も最後までお読みくださって、

本当にありがとうございました。

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